右手の恋人には少し休んでもらって、コンニャクとかいう愛人を・・

私の愛人

オナニストへと導いた白い天使

私が20歳前後の時はずいぶん色んな事を試す、まさに性の冒険家でした。



時には無茶な事を試し負傷してしばらくオナニー禁止になったり。


またある時には、オナホール愛好家に転身したりと様々な生き様を歩んでおります。



そんな私のスタートは、コンニャクでした。



その時は、それまでずっと私を癒してくれたこの右手、そろそろ休ませてあげるために他に変わるものが無いかと色々探していました。



当時はまだネット全盛期では無いので、B級雑誌からの情報が主。
そんな中見つけたのが「コンニャクオナニー」だったのです。



コンニャク・・何ともセクシーな響き。


私はそんな愛人を近所のコンビニに買いに行きました。



コンニャクひとつレジに出す男をジロジロ見る女性店員。



そんな目で今の私を見ないでくれ・・。




私は白く透き通った小柄な愛人を手に入れ、自宅にお持ち帰りしました。



使用方法は簡単、真ん中に切れ目を入れてそこをめがけて出陣するのみ。



そして、いざっ!

・・あまり良く無い。

コンニャク自体小さいものを選んだから、肉厚感が薄いのかな?

そう思った私は再びコンビニへ。



またしてもコンニャクひとつレジに出す男性に、女性店員から容赦ない不審な眼差し・・。



「なんだその目は!
これが私の生き様なんだ!」




私は、今度は色黒の一回り大きな愛人をお持ち帰りしました。



帰って早速、出陣!

これはいい!
しっかり挟まれているような肉厚感!

しかし、何か足りない・・。



私は切れ目を細工してちょっぴり複雑な構造にしてみました。



こ、これは・・?

この肉厚感に追加された、何とも言えないウネウネ感はなんなんだぁ!?

そんな感激に浸りながら昇天・・。



そう、これが私をオナニストへと導く入口となったのでした。

男も女もコンニャクの虜になる?

コンニャクと言えば、なんとも言えないヌメヌメ感と言いますか、舌のような感触を味わえる食材です。

実は女性でもコンニャクを使うと、舌で舐められている感触を味わうことができます。

温めると、より一層舌に近づきますので、クンニやフェラを味わえるのです。

お風呂の中での、オナニーにも最適な食材です。(ただしあくまでも食材ですので、あまり無駄にしたくはありませんね。)

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