興味津々『彼氏のオナニーはどんな?』男のオナニーのやり方

自分を慰める行為の【自慰】

女性にとって彼氏や好きな人が、どんな風にオナニーしているのか、大変興味があるでしょう。

やり方も気持ちよさも想像がつかず、実際に見てどんなものか知りたいですよね。

『見せて。』とも言えませんし、仮に言ったとしても見せてくれるとは限りません。

男性がどんな風にオナニーしているのか、未知の世界を少しだけ覗いてみましょう。

彼氏もしてる?オナニーってどんなやり方?

男のオナニーのやり方

どうも。哲也です。
街で見かける学生・八百屋のおじさん・病院の先生、例外なく多くの男性がオナニーをしています。彼氏も例外ではありません。

オナニーしているところなんて想像できないでしょうが、9割の男性はオナニーしていると考えてもよいでしょう。100人の男とすれ違ったなら、90人以上はオナニーしていると思って間違いありません。

『セックスしてるんだからオナニーは…』、いえいえ、オナニーとセックスは別物と言ってもいいほどです。

ラーメン屋さんだって、たまにはインスタントラーメンを食べたいもの。似て非なるものなのです。

男のオナニーのおかず

オナニーをするためには、精神的な興奮状態が必要ですね。

精神的な興奮が先か、刺激による反射的な勃起が先かの違いはあるにしろ、射精するには興奮が不可欠。そのためには、視覚や聴覚からの刺激が必要です。

  • 気になる存在の女性を想像する
  • たまたま見かけた色っぽい女性を思い出す
  • 彼女を思い起こしたり、彼女とのセックスを思い出す
  • AVやスマホ動画・雑誌を見る

男がオナニーする時に必要不可欠なのが、興奮のきっかけをつくる『おかず』。お気に入り・気分でさまざまな『おかず』を利用して、オナニーをします。

「会社の事務所で複数の部下と乱交を想像する」や「無理やり舐めさせられるシーン」などという回答もありました。女性でもエッチな気分になる動画・全くならない動画があるように、人にはさまざまな興奮するツボがあります。

アダルト動画にはジャンルがあり、年齢・体型・シチュエーションなど多岐にわたり男の欲望に答えるおかずが存在します。

中には女性のオナニーはもちろん、同性のオナニー動画をおかずにする男もいますし、アイドルや偶然街で見たキレイな女性を妄想したりなど。

男性のオナニーのやり方以前に、ズリネタと言われるものも、千差万別です。

男のオナニーにかける時間の違い

男性がオナニーにかける時間の違いにも、大きな差がありました。

  • 簡易的にただ射精するだけのオナニー
  • じっくりと気持ち良さを感じながらのオナニー

勃起や射精に至る時間の差、気分や体調などの関係で多少変わってくるでしょう。手っ取り早く射精したい時は数分、じっくりオナニーを楽しみたい時は1時間以上になる場合も。

テレビを見ていてCMの間にサッと抜いたり、イキそうでイカない、そんな気分を楽しみたい時もあるのです。

男のオナニーのやり方

想像するものやかける時間に個人差があるように、性感帯やペニスのどこをどうすれば気持ち良いかもかなりの個人差があります。

刺激する場所・触れ方・動かし方はさまざまで、誰もが同じオナニーのやり方をしているわけではありません。

  • 指で裏筋を刺激すると気持ちいい
  • 数本の指で軽く挟み、カリ部分を小刻みに擦る
  • 手全体を使ってきつく握り、サオから亀頭の先まで大きくしごく
  • 睾丸を揉みながら、ペニスも刺激する
  • 乳首を刺激しながら、亀頭部分だけを刺激する
  • アナルバイブを使いながら、ペニスをしごく

手だけを使うのではなく、大人のおもちゃを使う男性も多いでしょう。男性用のオナニー用のおもちゃは、さまざまなものがあります。

オナホールをはじめ、電動でピストンするハイテクものや、吸引型・アナルバイブなど。オナニーする男を満たす道具は、いくらでもあり年々進化しています。

日本の性産業は、世界から見て革新的で最高の技術力と称賛されるほど優秀なのです。

【南極1号伝説】がありますが、これは当時、南極観測基地の越冬隊のために精神衛生上の理由で作られたものです。

極寒の地であり粗悪なダッチワイフを実際には使用しなかったのだとか。

ダッチワイフは、「空気嫁」と呼ばれる風船型や、高級なシリコン製のものまであります。現在のラブドール(ダッチワイフ)で高価なものは、質感もよく女性の膣感に限りなく近いものが販売されています。

しかしモノ自体が大きいのと手入れに手間がかかるため、大多数は結局簡易的なオナホールの使用が主。

お気に入りのAVを見ながら、またはセックスしたい女性を想像しながらホールにペニスを入れそのまま射精します。中出ししているかのような感覚に浸りながら、満足を得るわけです。

ただ、大人のおもちゃを使用する場合は後始末が必要になるため、喪失感や空虚感に襲われやすいものです。

男がオナニーする場所や体勢

オナニーするのは普段寝るベッドや布団の上。これが大半でしょう。寝転がりながらズボンとパンツを下ろし、手でペニスを上下にしごいて射精する。

横にならず、椅子に座った方がより気持ちいいという男もいます。かと思えば、立ってオナニーした方がより射精感が増すという男もいます。これは人によりけりですね。

次のページで『女装オナニー』なんてものも出てきます。

立ってオナニーするのが好きな男は、風呂場でシャワーを浴びながら・・座ってオナニーするのが好きな男は、トイレに入った時に・・。と、このようにやりやすい場所があるものなのです。

誰もが、布団の上で堂々とオナニーできる環境にあるわけではないので、自然とそんな場所でオナニーするようになった・・なんて事も。

男のオナニーの射精感

男によりセックスでも体位で射精感が違うように、オナニーでも変わります。その時の精神状態や環境・ズリネタなどによって、射精感は大きく違ってくるもの。

誰かの足音を聞いて慌ててやめようとした瞬間、思わず射精してしまったとすれば、なんとも虚しく不完全燃焼の射精になります。

お気に入りのAVを見ながらオナニーして、射精の瞬間男優のケツがドアップになり、全く気持ちよくない射精感になったというアンケート回答もありました。

最高に気持ちいい射精感はすっきりと爽快感を感じますが、気持ちよくない射精感は精液が残っているような、残尿感という感じです。

男のオナニー後の後始末

オナニーは射精するので、ティッシュなどで後始末が必要です。

これにも色々あります。

  • ティッシュを広げて射精する
  • ティッシュでペニスを包み精液を受け止める
  • そのまま射精しティッシュで拭く
  • 風呂場で射精し水で流す
  • トイレに射精する
  • コンドームを使用する

男によって、まだ他にも後始末の方法があるでしょう。主に使うのはティッシュで、使い方もさまざまです。風呂場で射精し、排水口で詰まってしまった男もいます。

話が少し逸れますが、「エアーオナニー」をご存じでしょうか?文字通り、ズボンは履いた状態でオナニーをやる振りするもので、悪ふざけし合える仲でも一部のまれな遊びのようなもの。

不思議と誰がやっても爆笑に包まれる鉄板の遊びなのですが、これを見ていても人それぞれだとわかります。

ティッシュを床に広げ横になったり、仰向けになり体にティッシュを広げてみたり。ティッシュでペニスを包み、それごと上下にしごく者まで・・。後始末も十人十色、人それぞれですね。

男のオナニーのやり方を見たい?

男のオナニーは、おかずから始まり時間・やり方・場所・後始末まで。

無限の選択肢があるのに、気に入ったやり方で落ち着いてしまうのもまた男という生き物です。

彼氏・パートナーのいる方でも、見せてもらうのは難しいので、以下のカテゴリーで聞いてみてもいいのでは?例えば、このような感じです。

  1. おかず→彼女とのセックスを思い浮かべながら
  2. 時間 →30分
  3. やり方→右手でこするように
  4. 場所→ベッドの上
  5. 後始末→射精時にティッシュで受け止めて

このように、一つずつ聞いていくとオナニーが一連でわかるものです。

ベッドの上で、イチャイチャとよい雰囲気の時なら冗談っぽく聞いてみるのもいいでしょう。その代わり「じゃあ、そっちも教えてよ」、なんて返されるかもしれませんが・・。

異性のオナニーは、どちらも興味があるものですね。

こちらの男のオナニー動画で、オナニーのやり方をご覧ください。
男のオナニー5パターン無料動画
by 哲也