清純派だからこそ萌えるプレイ

清純派だから萌えるプレイ

清純派だからこそ萌えるプレイ

私が女性に自慰行為を催促したのは、オンラインゲームを通じて知り合った27歳の女性と始めて会いホテルに行った時の事でした。彼女は見た目も派手さが無く清純風の女性で、チャットのやり取りの中で性に対して奥手だという印象がありました。

私は、清純派の女性に自慰行為をさせて恥ずかしい表情を見る事に興奮感を感じてしまいます。

彼女をホテルに連れ込み、2人でシャワーを浴びるとそれまで優しくエスコートしていた私の口調が一変し、バスタオルを剥ぎ取り、「オナニーして見せろ。」と言い放ちます。

彼女は、一瞬止まりましたが、「やった事が無いから分からない。」と応えました。27歳にしてオナニーもした事が無いなんて有りえないが、彼女の口からそう言いたくなるのも分かりますので「じゃあ、教えてあげるからやってみようか。」と、優しくエスコートします。

彼女をベットに寝かせ、優しく脚を開こうとすると少し抵抗し、脚を閉じようとします。

大丈夫だからと説得し、彼女の脚を開きアソコの形に合わせて優しく指でなぞります。すでに感じていましたが、ここでイカれてもつまらないので、彼女の手を取りアソコに被せ、上から優しく揉みます。クチョクチョと愛液が出始めて、いやらしい音が室内に響きます。

彼女はその音の辱しめからか顔を横に伏せ必死に声を殺しておりました。私は頃合いを読み、彼女から手を放し、彼女の意思でオナニーさせます。

手を放した瞬間、一瞬彼女の手も止まりましたが、すぐに動き出し自分の右手で覆ったアソコを揉みほぐします。彼女の親指を取り、むき出しにしたクリに当てると、自然と親指で擦り始めました。

そして中指をアソコの中に誘導すると、彼女の意思で指を入れました。

次第に指の動きが激しく小刻みとなっていきます。私は彼女のアソコに顔を近づけて息を吹きかけます。

わざとハァハァ吐息を漏らし、「もうオ●ンコ、グチョグチョだよ。」「どエロい女だな!」などといやらしい言葉で攻め入ります。嫌がる彼女ですが、もうすでに指を止める事は出来ません。

彼女は自分から腰を上下にガクガクと動かし、指の動きは一層に激しくなっていきます。

その様子を私は携帯で動画に収めはじめ、暫くして彼女に「こんなエロいオナニー、エロビデオでも見た事無いわ!」と言い放ちました。

彼女はそこで始めて録画されている事に気付き、「嫌ッ!ダメ〜!」と言いますが、手を休める事が出来ません。

「お願い、もう入れて。」と欲しがる彼女に対し、私は辱しめな言葉を投げかけます。すると彼女の指の動きが私のテクニック以上の尋常では無い位に激しくなった時、彼女は遂にイッテしまいました。

腰を何度かビクンビクンとと大きく動かした後、中指を入れたままの状態で動かなくなった彼女の手をどけ、我慢に我慢した私のペニスを彼女の中に乱暴に突き刺します。

彼女は快感よりも悲痛に近い表情でしたが、興奮がMAXに達した私はお構いなく激しく出し入れします。

幸いにも、興奮と我慢の限界だった私ですので、ものの2.3分で果ててしまい、彼女の顔面へと射精し満足しました。

動かなくなった彼女は、時折ピクピクと身体を痙攣させ、そのまま眠ってしまいました。

あれから何カ月か経ちますが、彼女とはその後3回会って同じような事を繰り返しました。ですが、私が彼女に対して飽きてしまったので連絡を経ちました。

その飽きてしまった理由とは、清純派だった彼女が、ただのどエロい女となってしまい、恥ずかし目が無くなってしまったからです。今、現在はさらなる若い清純派の女性を探しております。

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